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UIAMの使い方

UltraImpression Ad Manager(UIAM)について

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UIAMは豊富なデータ、きめ細かいレポーティング、多彩な広告配信設定が可能なプラットフォームです。 ここでは、UIAMの基本的な利用方法について解説していきます。

UIAMの広告配信設定画面は、アドバタイザー > キャンペーン > ラインアイテム > クリエイティブを紐づける構造になっています。

flowchart LR
subgraph adv["アドバタイザー(商材名を登録)"]
direction LR
subgraph cp[キャンペーン]
direction TB
cp1[キャンペーンA]
cp2[キャンペーンB]
end
subgraph li[ラインアイテム]
direction TB
li1[ラインアイテム1]
li2[ラインアイテム2]
li3[ラインアイテム3]
end
subgraph cr[クリエイティブ]
direction TB
cr1[クリエイティブ①]
cr2[クリエイティブ②]
cr3[クリエイティブ③]
end
cp1 --- li1
cp1 --- li2
cp2 --- li3
li1 --- cr1
li1 --- cr2
li2 --- cr3
li3 --- cr3
end

基本的な広告設定作業の流れは下記の通りとなります。 リターゲティング配信を行い、コンバージョンを計測する場合を想定した流れをご案内します。

広告主の基本情報を登録します。

配信クリエイティブの設定を行います。

  • クリエイティブ素材の登録
  • クリックURLの登録
  • クリエイティブ審査

広告キャンペーンの設定を行います。

推奨のキャンペーンの分け方:商材単位、訴求単位、CVタグ単位

  • 広告キャンペーン全体の期間設定
  • 広告キャンペーンの全体予算、日予算の設定
  • 広告キャンペーンのマージンを設定(グロストラッキング)
  • アドバタイザーゴールの設定
  • コンバージョンピクセルの紐づけ

広告グループ毎の配信設定を行います。

推奨のラインアイテムの分け方:ターゲティング単位、リタゲ単位、PC / SP単位、クリエイティブタイプ単位

  • 広告グループ毎の配信期間や予算の設定
  • 広告グループ毎のビディング単価設定
  • 広告グループ毎のリターゲティング条件の設定

ラインアイテムに配信クリエイティブと配信先を紐付けます。


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